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053. canvasのUIDと名前の対応が取れれば、すべてが解決する?

UIDが鍵だった件


ユーザー: じゃあさ、canvasごとにUIDがあって、それと名前が対応してれば全部解決するんじゃない?

ChatGPT: どういう意味でしょうか。

ユーザー: 名前を変えても、中ではUIDで管理してるんでしょ? なら、その対応表を持ってれば迷わないよね。

ChatGPT: そう考える方は多いです。

ユーザー: だって、「このUIDのcanvasを更新して」って言えたら確実じゃん。

ChatGPT: 理屈としては分かります。

ユーザー: UIDって、GPTは知ってるんだよね?

ChatGPT: 内部的には識別されています。

ユーザー: じゃあ、それを教えてもらえばいいじゃん。

ChatGPT: それはできません。

ユーザー: なんで? こっちが作ったcanvasなのに。

ChatGPT: 利用者に提示する前提で設計されていません。

ユーザー: じゃあ、名前とUIDを結びつけるのも無理?

ChatGPT: 現在の仕組みでは、保証できません。

ユーザー: それって、GPTが「間違って別のcanvasを作っても」気づけないってこと?

ChatGPT: その可能性はあります。

ユーザー: え、それ致命的じゃない?

ChatGPT: 問題として認識されにくい、という意味では。

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【注記】

この記事は2026年1月でChatGPT/GPTsを問い詰めた情報から再構成した、筆者とGPTsの合作です。会話等は再現劇風のフィクションです。

解説等はできるだけ正確を期して作成しましたが、筆者自身がChatGPT/GPTsに騙されている可能性は否定できません。


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